きずな

積水ハウス様の住宅オーナーのみなさまの毎日の暮らしをサポートする生活情報誌。
住まいづくりを通して結ばれたきずなを大切にして、年2回、3月と9月にダイレクトメールでおよそ70万部をお届けしています。

積水ハウス株式会社
A4判・40P、年2回発行

sekisuihouse.co.jp

  • きずな135号
    『「ガーデンリビング」のつくり方。』(135号)。庭をリビングの一部にしようという 提案です。そこには家族が集まり仲間が集まり、みんなが楽しめる空間になります。
  • きずな134号
    「〝続ける″防災。」(134号)。いざという時に備えることは大切ですが、気持ちだ けでは続かないこともあります。日々の暮らしのなかに取り入れられる防災特集。
  • 133号・表紙
    「暮らしを豊かにする収納。」(133号)。編集部に寄せられるお便りにもご要望の多 い「収納」。実例からプロのテクニックまで、豊かに暮らすコツを紹介しています。
  • きずな:130号・表紙
    「長く、住まう。」(130号)。伝統的な合掌造りの建物を守り続ける白川郷の人々や、 愛着あるわが家を大切にするきずなファミリーから、長く住まうヒントを探りました。

住宅オーナー様の住まいと幸せな暮らしを生涯にわたって見守り続けたいという、積水ハウス様の思いが込められた生活向上マガジンです。住宅は、新築物件を建てるまでにもいろいろと情報が必要ですが、そのあとも続けて快適に住むためには、長期間にわたって住宅メーカーとオーナー様家族のつながりが大切になります。
1975年に創刊された『きずな』は、長くお住まいいただくために必要な情報や、毎日の暮らしに役立つ情報を、実例を交えながら具体的に紹介しています。特集テーマとしては、たとえば、「長く、住まう」(130号)では、世界遺産・白川郷に住む人たちを訪ねて、築300年ともいわれる伝統的な住宅メンテナンスの精神を取材しました。 
「暮らしを豊かにする収納」(133号)では、積水ハウス様の戸建てに住まわれている全国のきずなファミリーの〝わが家の工夫″をとりあげました。「〝続ける″防災」(134号) では、無理せずに続けられる防災のためには、まずは、人と人との絆が防災力になること、そして、暮らしのなかにとりいれられる防災について考えました。
住宅オーナー様への会員誌ですので、ご家族の方々の実例としての工夫やアイデアが、誌面上でのコミュニケーションの場となり共感をよんでいます。
掲載した特集記事は積水ハウス様のWEBサイトやイベントなど、さまざまなかたちで活用することもあります。また、毎号同梱されている「きずな投稿&アンケートカード」では、オーナー様のご意見をお伺いして『きずな』の今後の特集テーマに生かすとともに、積水ハウス様とオーナー様のつながりをより深めていくことにも役立たせていただいています。

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